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title: HubSpotとZoom Webinarを連携し、申込・参加履歴を管理する方法 | アンギラクト
description: HubSpotとZoom Webinarの連携で、申込・参加履歴を開催後のフォローへ活かす方法を紹介。申込窓口の選び方、開催回と一人の接点の見方、アンケート活用、同期時の注意点を実画面とともに解説します。
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# HubSpotとZoom Webinarを連携し、申込・参加履歴を管理する方法

[西岡草実（にしおかそうま）](https://anguilact.co.jp/articles/author/soma-nishioka) 2026.10.21

HubSpotとZoom Webinarの連携で、申込・参加履歴を開催後のフォローへ活かす方法を紹介。申込窓口の選び方、開催回と一人の接点の見方、アンケート活用、同期時の注意点を実画面とともに解説します。

Zoomではウェビナーの参加者を確認できても、HubSpotには申し込み情報しか残っていない。開催後にCSVを突き合わせ、営業へ渡すリストを作っていませんか。

HubSpotとZoom Webinarを連携すると、登録・参加の情報をマーケティングイベントやコンタクトに同期できます。HubSpotフォームで申し込みを受け付け、Zoomへ登録する流れも、対象のワークフローで自動化できます。

## 最初に、申し込みを受け付ける場所を決める

連携を設定する前に、申込窓口をZoomとHubSpotのどちらにするかを決めます。どちらの場合も、登録者の情報を同期する設定と、当日の参加情報を確かめる作業は必要です。

![ZoomとHubSpotの詳細フロー。全8フェーズ、申込者登録・関係者通知・コンタクト作成と更新・登録と参加イベント・アンケート・参加者と欠席者へのメールの出し分けを保持した図。](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/articles/hubspot-zoom-webinar-detailed-flow-anguilact-v3.webp?width=3840&height=2160&name=hubspot-zoom-webinar-detailed-flow-anguilact-v3.webp)

全体図をタップ・クリックすると、ページ内で拡大できます。

この図は、HubSpotフォームを申込窓口にする場合の運用例です。アプリを接続するだけで、図中の通知やメール配信まで自動設定されるわけではありません。

HubSpotフォームを申込窓口にする場合は、申し込みを受けてコンタクトを作成・更新し、その開催回のZoomウェビナーへ登録する流れを組めます。関係者への通知や申込者の把握も、同じ流れの中で考えられます。

開催前には参加リンクやリマインドを届け、開催後は登録・参加状況と参加時間を確認します。アンケートの回答も重ねると、資料を案内する人と個別の相談に対応する人を分けられます。申込完了メールやお礼をどちらのサービスから送るかも、参加者に同じ案内が重ならないように決めます。

HubSpotで参加者を照合するにはメールアドレスが必要です。参加履歴を残す運用では、Zoomの登録を有効にしてテストしてください。図の「ユニークURL発行」は参加リンクを届ける運用を示し、HubSpotフォームの送信だけでリンクが発行されるという意味ではありません。

### （１）Zoomの登録ページを使う

Zoom側の登録ページで申し込みを受け付け、連携を通じてHubSpotへ情報を集める形です。登録ページ、確認メール、リマインドをZoom側でまとめ、HubSpotでは開催後の履歴確認やフォローに活かせます。

### （２）HubSpotフォームを使う

自社サイトで申し込みを受け付けたい、申込情報をほかの営業活動と一緒に管理したい場合は、HubSpotフォームを使います。ただし、**フォームが送信されただけでZoomにも登録されるわけではありません。**「コンタクトをZoomウェビナーに追加」アクションを持つワークフローを設定します。

## 同期する範囲と、参加者を識別する情報を揃える

また、ここで扱うHubSpot提供のZoom連携は、Zoom EventsやZoom Eventの一部として作成したウェビナーには対応していません。製品名が似ていても、同じ連携手順を使えるとは考えないようにしましょう。

参加者とHubSpotのコンタクトを照合するうえでは、メールアドレスが重要です。**Zoomからメールアドレスを取得できない参加者はHubSpotに同期されません。**

登録を有効にし、申し込み時と参加時で同じメールアドレスを使ってもらう運用にすると、照合を確認しやすくなります。

## 開催回ごとに、申込・参加情報をHubSpotへ集める

![HubSpotマーケットプレイスのZoomアプリ詳細画面。Zoomのロゴ、HubSpot認定アプリの表示、開発元HubSpotを確認できる。](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/articles/hubspot-zoom-app-marketplace-clean-v2.webp?width=1280&height=640&name=hubspot-zoom-app-marketplace-clean-v2.webp)

HubSpotマーケットプレイスの「Zoom」アプリ。提供元がHubSpotであることを確認します（接続済みの画面例）。出典：[Zoomアプリの掲載ページ](https://ecosystem.hubspot.com/ja/marketplace/apps/zoom?eco_onlyCertified=true)

### 接続するアプリと、担当する開催回を揃える

HubSpot提供のZoomアプリを接続すると、Zoomで受け付けた登録や当日の参加情報を、HubSpotで確認できるようになります。複数の担当者が開催する場合は、どの主催者のウェビナーを扱うかを揃えておくことが大切です。

アプリが接続済みでも、開催担当者のユーザー設定までそろっているとは限りません。主催者が複数いる場合は、誰が作ったウェビナーを同期するかも確認します。

### 登録・参加情報と、録画の同期を分ける

ウェビナーの登録・参加情報は、同期を有効にした対象の開催回から取り込みます。必要な開催回を見分け、社内の参加者など、除外する対象も運用に合わせて確認します。

録画・文字起こしの同期は、登録者・参加者データの同期とは別の設定です。今回必要なのが参加履歴の管理なら、まずその同期を確認し、録画などは必要に応じて追加します。

設定画面の区分は[公式の接続ガイド](https://knowledge.hubspot.com/integrations/use-hubspots-integration-with-zoom)でも確認できます。

## HubSpotフォームの申込者をZoomへ登録する

Zoomの登録ページを使う場合は、このワークフローは不要です。HubSpotフォームを申込窓口にする場合に設定します。

![元資料に掲載されたHubSpotワークフローのZoom連携アクション選択画面。「Zoomウェビナーにコンタクトを追加」が表示されている。](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/articles/hubspot-zoom-webinar-workflow-action-source.webp?width=886&height=340&name=hubspot-zoom-webinar-workflow-action-source.webp)

画面は元資料掲載時点の参考です。かつては11桁のウェビナーIDを入力する形式でしたが、現在（2026年10月）では［ウェビナー］のドロップダウンから対象を選ぶことが可能です。

開催回の申込フォームと、登録先のZoomウェビナーを対応させておくと、HubSpotフォームを送信した人をZoomへ登録する流れを組めます。申し込みの情報はHubSpotに残し、当日の参加先はZoomへつなぐ形です。

登録に使うのは姓・名・メールアドレスです。フォームを共通化する場合も、どの回に申し込んだかを識別し、その回へ登録される状態にしておきます。

Zoom側の登録フォームに、姓・名・メールアドレス以外の必須項目を追加すると、連携経由の登録が失敗する場合があります。HubSpotフォームで会社名や役職を集める設計と、それらをZoomへ渡す設計は分けて考えましょう。

私なら、最初は開催回ごとにフォームとワークフローの対応を明確にします。共通フォームを使う場合は、どの開催回への申し込みかを判定できる条件が必要です。「フォームを送った人を全員、次のウェビナーへ登録する」という設定のまま使い回さないようにします。

確認メールとリマインドをZoom・HubSpotの両方から送ると、参加者に同じ案内が届くことがあります。どちらで何を送るかを決め、参加者に届くメールと参加リンクまでテストしてください。

## 開催後は、マーケティングイベントとコンタクトで確認する

同期された情報は、開催回の実績を確かめる視点と、一人の過去の接点を確かめる視点に分けると読みやすくなります。

### 開催回ごとの登録・参加情報を見る

HubSpotの［マーケティング］→［イベント］で対象のウェビナーを開き、イベント名や開催日時と、登録・参加の状況を確認します。同名のウェビナーがある場合は、開催回を取り違えていないかも確かめます。

![元資料のHubSpotマーケティングイベント詳細画面。左にイベントの状態・開催日時・Zoomのレコードソース、右の概要に合計登録数、現在の登録数、キャンセル、合計参加者数、欠席者が表示されている。イベント名と説明は元資料のマスキングを保持。](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/articles/hubspot-zoom-webinar-marketing-event-source.webp?width=1800&height=1358&name=hubspot-zoom-webinar-marketing-event-source.webp)

図3：元資料8ページのマーケティングイベント実画面。イベント名・説明のマスキングを保持しています。数値は元資料掲載時の例です。 タップ・クリックでページ内に拡大表示できます。

この画面では、登録数の合計と現在の登録数を分けて確認できます。登録後にキャンセルがあっても、合計登録数には過去の登録が含まれるためです。各人数をクリックすると、その条件に該当するコンタクトを確認できます。左側の開催日時とレコードソースも見て、対象の開催回とZoomからの同期であることを確かめます。

アクティビティーには、当日の運営メモ、フォローアップ方針、次回への改善点も残せます。人数だけを別ファイルへ転記するより、開催回のレコードに判断の背景をまとめておくと、営業や次の担当者も状況を追いやすくなります。

Zoomから同期するイベントを、HubSpot側でもう一つ手動作成する必要はありません。また、手動作成イベント向けの「マーケティングイベントに参加者を追加」アクションは、連携で同期されたイベントには使えません。

Zoomへの登録と、HubSpotで手動作成したイベントへの参加者追加は、別の処理です。

### 一人の登録・参加履歴を見る

コンタクトのタイムラインでは、Zoomウェビナーの活動を確認できます。参加者を絞り込むときは、マーケティングイベントの登録・参加・参加時間のフィルターや、Zoomの登録・参加イベントを使います。

| イベント | 記録される項目 |
| --- | --- |
| 録画可能イベント Recording Available Event | Event Start Time Event Topic Recording URL 登録メールアドレス |
| ウェビナー参加イベント Webinar Attendance Event | ウェビナー名 ウェビナーID 登録メールアドレス Attendance Duration (s) Attendance Duration Percent |
| ウェビナー登録イベント Webinar Registration Event | ウェビナー名 ウェビナーID 登録メールアドレス |

例えば、参加イベントの`Attendance Duration (s)`は参加時間（秒）、`Attendance Duration Percent`は参加割合です。対象のウェビナー名やIDと組み合わせて確認します。録画URLなどの項目は、録画やその同期が有効な場合に利用する情報です。開催回の登録者・参加者を抽出する際は、マーケティングイベントの条件を基準にします。

例えば、ある開催回の参加者へフォローするなら、「ウェビナーに参加したことがある人」だけでは範囲が広すぎます。**対象のイベントを指定し、その開催回の参加条件を組み合わせます。**別の回の参加履歴が混ざっていないか、抽出したコンタクトを数件開いて確認しましょう。

参加時間を使う場合も、接続していた時間と、内容を理解したことや購入意向は同じではありません。時間だけで営業への引き渡しを決めず、アンケートや相談希望など、次の行動と合わせて判断します。

### 古いZoomコンタクトプロパティを、新しい運用の中心にしない

過去の設定や解説では、「前回登録Zoomウェビナー」「Zoomウェビナー出席数の合計」などのコンタクトプロパティを見かけます。

ただし、現在の公式ガイドでは、2025年1月8日以降のセグメント化にはマーケティングイベントのフィルターを使うよう案内されています。同日以前のZoomアクティビティーがあるコンタクトは扱いが異なります。

古いプロパティが画面に存在することと、新しい参加履歴をその値で正しく抽出できることは別です。新しく作る運用では、開催回を指定できるイベントの条件を基準にします。[現在のフィルターと旧プロパティの扱い](https://knowledge.hubspot.com/integrations/use-hubspot-and-zoom-webinars)を確認してください。

元資料にある4つのZoomコンタクトプロパティは、過去の設定を確認するときに次のように読み分けます。新しい開催回の参加者抽出とは分けて扱ってください。

| 元資料の項目名 | 値の意味 |
| --- | --- |
| 平均Zoomウェビナー出席時間 | 英語名はAverage Zoom webinar attendance durationですが、公式の説明では各ウェビナーへの平均出席率（％）です。分・秒の時間として読みません。 |
| 前回登録Zoomウェビナー | 最後に登録したウェビナーのURL。過去の開催回を一覧で残す項目ではありません。 |
| Zoomウェビナー登録数の合計 | そのコンタクトが登録したウェビナーの累計数です。 |
| Zoomウェビナー出席数の合計 | そのコンタクトが出席したウェビナーの累計数。同じ定期開催ウェビナーへの出席では更新されない制限があります。 |

## アンケートの回答を、次のフォローにつなげる

参加履歴に加え、「どこに関心があるか」「相談したいか」を確認できると、開催後に送る内容を決めやすくなります。HubSpotフォームでアンケートを用意すれば、回答をHubSpot側で管理する運用にできます。

Zoom終了時や開催後のメールからHubSpotのアンケートフォームへ案内すると、参加した事実に加えて、その人の関心や相談希望を把握できます。回答には、誰の、どの開催回への反応かを残します。

Zoom側ではウェビナーアンケートと外部アンケートリンクの利用が有効になっている必要があります。詳しい設定は[Zoom公式のウェビナー後アンケートのガイド](https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0066485)にあります。

![元資料のZoom終了後の外部アンケート案内画面。外部URLへの移動確認と「続行」ボタンが表示され、回答ページへ移る前の確認がある。URLは元画像でマスキング済み。](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/articles/hubspot-zoom-webinar-external-survey-source.webp?width=805&height=370&name=hubspot-zoom-webinar-external-survey-source.webp)

ZoomからHubSpotのフォームへ移動しただけで、回答者を必ず識別できるという前提にはしません。申し込みと同じメールアドレスで回答してもらい、実際にどのコンタクトへ記録されたかをテストします。複数回で共通フォームを使うなら、回答と開催回の対応も残します。

![元資料のHubSpotコンタクトとアンケート回答一覧の画面。コンタクトに複数のアンケート名と回答日時が並び、元資料の「サンプルデータです」の注記を保持している。](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/articles/hubspot-zoom-webinar-survey-contact-source.webp?width=2352&height=1224&name=hubspot-zoom-webinar-survey-contact-source.webp)

図6：元資料9ページのコンタクトとアンケート回答の画面例。元資料のサンプルデータ表示を保持しています。回答の表示場所はフォームやアンケート機能の構成で異なります。 タップ・クリックでページ内に拡大表示できます。

元資料の例では、一人のコンタクトから複数のアンケート回答を追えます。運用では、回答内容だけでなく、どの開催回への回答か、いつ回答したかも残します。

申込者全員へ同じお礼を送るだけでなく、相談希望者には個別対応、未回答者には必要に応じて回答の案内を送る、といった次の処理を決めます。表示例と同じ回答一覧が、どのフォームでも自動的に用意されるわけではありません。

そのうえで、相談希望者には担当者が連絡する、参加者には関連資料を案内する、といった対応を決めます。登録したが参加の記録がない人への案内は、**同期漏れがないことを確かめてから分けます。**

その後の案内は、相手の希望と購読設定も踏まえて行います。

## 同期されないときは、まず対象者と設定を見直す

最初の検証は、ウェビナーのホストや連携アカウントのユーザーだけで済ませないことをおすすめします。公式ガイドでは、アカウント内ユーザーのZoom活動が同期されないケースが案内されています。通常の社外参加者と同じ条件のテスト用アドレスで、申し込みから参加まで確かめます。

| 起きていること | 確認する項目 |
| --- | --- |
| Zoomにも登録されていない | ワークフローの実行履歴、対象ウェビナー、所有者のユーザー接続、Zoom側の必須登録項目を確認します。 |
| ZoomにはいるがHubSpotに見当たらない | ウェビナーの同期設定、対象ユーザー、除外ドメイン、参加者のメールアドレスを確認します。 |
| コンタクトはあるが履歴が見当たらない | プライマリーメールアドレスとの一致や、タイムラインの表示条件を確認します。セカンダリーメールアドレスによる登録では、タイムラインイベントが作られない制限があります。 |

接続をやり直す前に、対象ウェビナー名・ID、コンタクト、発生したエラーをそろえると、原因を追いやすくなります。エラー別の確認先は[Zoomウェビナーの同期エラーに関する公式ガイド](https://knowledge.hubspot.com/integrations/troubleshoot-common-zoom-webinar-sync-errors)を参照してください。

## まず一回、申し込みからフォローまで通して確認する

連携の完成は、アプリが「接続済み」になった時点では判断できません。申込者が正しいZoomウェビナーへ登録され、実際の参加履歴をHubSpotで確認でき、アンケートの回答を次の対応につなげられるか。まず一回、その流れを通して確かめます。

営業との会話から商談が生まれたら、次はイベントと取引を関連付ける基準を決めます。参加履歴の同期だけで売上への貢献まで判断せず、どの開催回との接点かを確認してから、関連する取引の状況を集計する順番です。

オンライン・オフラインを通した活用は、[マーケティングイベントの全体ガイド](https://anguilact.co.jp/articles/hubspot-marketing-event-guide)で整理しています。自動連携しない接点は[展示会・YouTubeセミナーの履歴管理](https://anguilact.co.jp/articles/hubspot-marketing-events-offline-youtube-participation)、商談との関係を見たい場合は[取引とイベントをつないだレポート活用](https://anguilact.co.jp/articles/hubspot-marketing-events-deal-report)へ進んでください。

## 執筆者

![西岡草実（にしおかそうま）のプロフィール写真](https://anguilact.co.jp/hs-fs/hubfs/anguilact/site-images/profiles/nishioka-profile-landscape-1200.jpg?width=112&height=112&name=nishioka-profile-landscape-1200.jpg)

### 西岡草実（にしおかそうま）

香川県坂出市生まれ。デジタルマーケティングの支援会社にてコンテンツディレクターとして自然検索流入（SEO）を考慮したテーマの設計や、検索ニーズを踏まえたコンテンツ制作・効果分析に従事。その後、HubSpotコンサルタントとしてHubSpotの導入と運用支援を担当し、企業のインバウンドマーケティングの定着に努める。

[X](https://x.com/240k_s) [LinkedIn](https://www.linkedin.com/in/soma-nishioka/)

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